kotoriの育児

1981年生まれ。ワーママ。@岡山(8歳男)(5歳男)(1歳女)を育てながら、ママの役に立つ情報発信を目指しています。

スマイルゼミを初めて1年。6つのよかったところ


小学校に入ったものの、宿題を見ても授業参観を見ても、

「こんなにのんびりで本当に大丈夫?」と思われていませんか?

私は思いました。

 

夏休みの宿題があまりに少なく、あー学校にお任せってまずいかもと。

そして始めたスマイルゼミのいいところについて紹介します。

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①親が採点しなくてもよい

 小学校って宿題のマル付けや連絡帳のサインやプールカードのサインに音読カード計算カードのサインと毎日チェックするものが多すぎです。

 

タブレット学習なら自動採点なので、お任せできます。



②☆を目当てに勉強が進む

課題をクリアすると☆がたまります。

ゲームができたりマイキャラというアバターに服や帽子を買って楽しんだりできます。

早く☆をためたくて、課題をこなすスピードがついたように思います。

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③苦手なところの復習が自然とできる

毎日「今日のミッション」

という課題が作られます。

間違えたところが繰り返し学べて着実に身についています。



④プログラミングも学べる

2020年から開始となるプログラミング授業に向けての講座が始まりました。

「サイコロを動かす命令を入れよう」といった簡単なものですが、自分が入力した矢印通りにサイコロが動くのが面白く、集中して解いていました。

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⑤英語も学べる

ゲームで楽しく英単語を覚えられます。

ネイティブのお手本通りに発音できると高いポイントがもらえるとあって、真剣に取り組んでいます。

時々びっくりするほどきれいに発音します。



⑥みまもるトークが優秀

こどもがタブレットを立ち上げると、親のスマホに「学習を始めました」とコメントが入るので、仕事中でも「あ、帰宅したんだな」とわかります。

まだ携帯を持たせていないのでこれでメッセージのやり取りもできて、留守番の時に便利です。



紙と鉛筆だけで勉強するよりも効率がよさそう。

短い時間で勉強を終えて、楽しいこともたくさんできるといいなと思います。